にんにこオフィスの名前の由来

 

 にんにこは、和歌山弁で、おにぎり、のことです。

 

「にんにこ」には、人と人とのつながり、それから、

互いを知ろうとすればこそ育まれる和やかな気持ち、

 

たとえば、おにぎりを握るときのような優しい気持ち、

ごはんを包み込むような和の心が広まりますようにとの意を込めました。

 

 

今は亡き懐かしい祖母が握ってくれたにんにこは

幸せの和というつながりのこもった味でした<「にんにこ」の思い出

おにぎりは、よせあつまりひとつになることができるというように

表現している人があります。

 

私たちは、物質的なものは何も持たずにうまれ何も持たずにあの世に行きます。

この肉体のなかに、魂をもっていて、

荒魂(あらみたま)、幸魂(さちみたま)

奇魂(くしみたま)、和魂(にぎみたま)のこれら四つの働きがあるとのこと。

 

そのなかでも、和魂(にぎみたま)は協調と融和の働きであるとのことです。

 

人と人とがお互いを知ろうとするとき、言葉と言葉をかわします。

お互いを知ろうとするとき会話(コミュニケーション)は欠かせません。

このコミュニケーション力こそが和魂の働きであると受け取っています。

 

言葉の力があって初めて、他者を理解する心もうまれると確信しています。

 

 和の心をにぎる、お和り(おにぎり)そして和歌山から

                              にんにこオフィスといたしました。

 

 

 病気をかかえている人は、病気が治癒しますように。

特に悪いところがない人は、ますます健康になりますように。

誰かとかわす、5つの愛、それは、あなたもあなたの周囲の人も

幸せにする大切なコミュニケーションです。

 

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